いたちなあたち・飼い主のつぶやき
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2006年1月1日(日曜日) 曇り

曇った元日です。 朝10時に起床。(遅っっ)

父の墓参りをした帰りに神社にお参り。
いつもいつも5円ぽっちでワガママなお願い事をしている私でした。

「背が高くてかっこよくてお金持ちで優しくて素敵な男性と結婚できますよーに。」
「宝くじで2億円が3回くらい当たりますよーに。」

たかが5円でそんな願い事が聞けるかっっ(怒) という神様の声を聞きつつ、
「よろしくお願いします♪」
と元気に神社を後にしていました。

今年は少々反省し、お賽銭をフンパツして50円(なんと例年の10倍だ!)。

そして一つだけをお願いしました。

「健康で1年いられますように。」
おせち料理。
お雑煮も加わって、
胃袋はもうパンパンです。
2006年1月2日(月曜日) 曇りのち雨

まだどうも 2006 と書くところを、2005 と書いてしまう今日この頃。

フェレットにも馬鹿にされるくらい、食っちゃ寝の毎日を送っているお正月です。
昨日も、「おねえちゃまジャマよ!」とばかりに背中の上をフェレットに歩かれました。
むむむ。 これではフェレット以下になってしまう!

昨年のクリスマスイブにバレエを観に行ってから、つま先立ちで家の中を動いています。
トトトトトーーーって。 鏡の前を通過する時には手も上に上げます。
私はものすごく物事に影響されやすい性格なのです。

空手アクションものの映画を観た後は、
「頼むから誰か今の私にからんで来てくれ!回し蹴り一本で決めてやる!」
という気持ちで町を ズンズン・ズンチャカ 歩いちゃいます。

こんな私も昨日はフェレットに顔を踏まれました。
飼い主の威厳を取り戻さねば。。。。 お正月が明けたら。。。ね。
東京ミレナリオの明かり。
キレイだけど電気の無駄だと思う。
2006年1月3日(火曜日) 晴れ

ずぅぅーっとネットやってた年末年始。 ヒマじゃのぉ。

年末に新しいハムスターが我が家に来ました。
先月のあの忌まわしい「共食い事件」。 
しばらくハムスターを見るのも嫌でした。

新しい気持ちで、今度こそ!の気持ちを込めて。

でも、古株の2歳の まろん にはかなり不評を買ってしまい、
「新しいメスを連れ込んで!!!」
と、かなり怒られてしまいました。(手を引っかかれた。)

うーん。。。本当に怒ったのか、単に爪が伸びているだけなのか。。。
ハムスターにも人間と同じ気持ちがあるのかい?
私もかなりのやきもち焼きだから、飼い主に似たんかな。
明日から仕事。
ハムスターのエサ代、稼いでくるぞ。
今年はハムスターの繁殖に挑戦だ。
2006年1月4日(水曜日) 曇り時々晴れ

→ 空き空きの社バス。楽に座れたけど寒かった。。。

一昨日、アメリカの知人(日本人)に1年ぶりくらいに電話をしました。
彼女には2人の息子さんがいるのですが、
この1年の間に弟さんはご結婚。 そしてお兄さんは離婚していました。

彼女のご主人は、十年ほど前に日本で変死しました。

アメリカからの彼女の久しぶりの里帰り。
アメリカ人のご主人と結婚するために駆け落ち同然で家を出た彼女。
ご主人を連れて日本の実家に挨拶に行くための里帰りでした。

「僕は日本に行きたくない。何だか嫌な予感がするんだよ。」

ご主人はそう言い、地元の行きつけのレストランでもそうぼやいていました。
さらに飛行機を乗り換えるために待っていた空港でも、通りすがりの占い師に言われたのです。

「あんた、これからどこに行くんだい?え? 日本?。。。。。やめときな。日本に行ったらあんた、死ぬよ。」

空港で、このまま引き返そう、と懇願したご主人に、彼女は「何言ってるの。もう次の飛行機に乗る時間よ。」と言ったのです。

1週間後、彼女はご主人の亡骸を抱えてアメリカに戻ることになりました。
ご主人が大切にしていた聖書の中に、彼女への遺書を見つけました。

「愛する妻へ。この手紙を君が読んでいるということは、僕はもうこの世にはいないということだね。」

そうした言葉から始まるご主人から彼女への最後の手紙。 彼女はどんな思いで読んだのでしょうか。

あれから十数年。彼女は一人で生きています。そして昨年、息子さんが結婚し離婚しました。

「人生っていろいろあるわね。」

電話口から聞こえる彼女の言葉がとても重く聞こえた新年でした。
2006年1月5日(もくようび) 曇り雪が舞った。

今日は死んだ父の誕生日。

実は年末、不思議なことが家の中で相次いで起きたのですが、
特に怖くはありませんでした。

ああ、お父さん帰って来ているんだね。って感じ。

だから元日に父のお墓参りをしながらも、

家族が自分の墓参りをしている間、自宅で待っているお父さん、って。。。変なの。

って思っていました。

大事な人を失うと、死ぬことが前より怖くなくなるものですね。
死ねばお父さんに会えるんだな、といつも考えています。
もちろん、この世の中で失うものが多いのでまだ死にたくはないけれど。
名前はアオバとなった新入りハムスター。
騒々しく くるくる を回している。
2006年1月6日(金曜日) 曇り

→ 会社で配られたという災害時情報カード、その名も「サバイバルカード」

「第一撃から生き残るためのサバイバルカード」

「自力で生き残らねば 家族の安全確保も 事業存続も あり得ない」

す、すごい。 この中身と言えばこれまたすごくて、

全速力で津波から逃げる」

との指示があった。 
言われなくても逃げるときゃー全速力だよ。
2006年1月7日(土曜日) くもり
お隣のわんちゃん、グレイちゃんはこおりがお好き。
ボク、グレイ。 アタシ、こおり。 んー><  嫌な予感。
グレイくん、カメラは前よ。
横じゃないわ。
あぎゃ☆
今年もよろしくね。 ぴー。
2006年1月9日(月曜日) 祝日 晴れ

寒くなってきて、ティーの水入れから毎朝氷が取れます。
「アタシの氷なんだけど。。。」と寄って来るティー。
はいはい。お返ししますよ。

新年なので一念発起して習い事を3つ始めることにしました。

一つ目のスポーツジム。
今年は真剣よっっ 前みたいに途中で辞めたりしないんだから!
なんてったって、1年一括払いしちゃったもんね。
もう後戻りできないもんね。ロッカーまで借りちゃったし。

今年は肌と体、それと脳を鍛えるのであります。
その為に貯金額を減らしました。 その分、自分に投資するのん♪

なーんて言っている間に、1バカの病院代に5000円吹っ飛んだ。
アタシの新年の意気込みが危うく崩されるところでした。
もみじが水入れに落ちてたみたい。
風流だねぇ。
こういう小さなことに
シアワセを見出していきたいね。
2006年1月10日(火曜日) 晴れ 少しあったか。

会社で朝一番から嫌なことがあった。
あまりにも不当な扱いに頭に来たので、私は本人に対して抗議した。

「そんなおっしゃり方ってありますか?ご自分でどう思われますか?」

10分の私の理路整然とした(?)意見に対し、とうとう相手は、

「大変失礼いたしました。申し訳ありません。」

と、私の目の前で頭を下げた。

言いたいことは言ったし、謝罪も受けた。
けれど「イヤナキモチ」だけが残る1日。こういう日ってやだな。
帰宅したら美雪がこんなんなってた。
えさを ほおぶくろ いっぱいに入れてる。
イヤナキモチも吹っ飛びそうだった。
2006年1月11日(水曜日) 晴れ

まんがにっぽんむかしばなし。

好きなんだけど。。。 今日真剣に見ていて気づいたこと。
子供の時には気づかなかったけど。

むかしばなしって「ええ??」と思う内容だなぁーということ。

あの独特の声でナレーション。

「小僧くんはぁーー 決して初夢をおっとぅにも言わなかったぁーー。
 怒ったおっとぅはぁ、小僧くんを箱に詰めて川に流してもうたぁ。」

えぇえぇえ??
お正月に見た初夢をお父さんに言わなかっただけで川流し??
ってか、そんなことで息子を箱に詰めて川に流しちゃうの?

当たり前のようにその後続く物語に違和感を覚えてしまいました。
川に流された小僧くんは、
その後数十日漂ったのちに
鬼島に流れ着いたそうな。
流れ着く前に死んじゃうじゃん。。。
2006年1月12日(木曜日) 晴れ

会社には、自分の頭の中で考えたことは全て相手に伝わるものだ、と
勘違いしている男性がいます。

先日も、その男性から内線電話を受けたKさん。
電話を切ったあと、首をかしげていました。 

「別件があるから今からそちらに行く、って言われたんだけど、
 本件の内容も言わないでいきなり別件って言われても。。。」

んで、結局その男性がKさんを訪れて5分後に帰っていきました。

Kさん曰く、

「。。。結局ひとつの用件しか言われなかった。
  あれは本件だったのか別件だったのか。。。」
東京の地下鉄の壁にきれいな絵を発見。
本物みたいにキレイでした。
こういう壁画、増えるといいな。
2006年1月13日(金曜日) 曇り

「ウルトラマンってさ、怪獣を倒してくれるのはいいけど、
 3分の間にかなり街を破壊しているよね。」

という会話で始まった今日の仕事。(どんな仕事?)

ディズニーの映画に、そうしたウルトラマンの行為をコメディーに
したものがあるそうです。

電線の線路に爆弾が仕掛けられ、最悪の事態を防ぐために
スーパーマンが現れます。
スーパーマンは手でビシッと電車を止め、その電車が爆弾にぶつかる
のをギリギリで防ぐのですが、その衝撃で電車の乗客全員が
ムチウチ になってしまったためスーパーマンを訴える、
というものだとか。

想像したらかなり笑えました。
太鼓って日本っぽくていいですね。
結構腕の筋肉を要するそうです。
2006年1月15日(日曜日) 晴れ あったかい!
髪をバッサリ☆切りました。
前から切りたかったの。
この髪型、好きなんです。
これでモテモテ☆間違いないし!
ねぇーーー♪
同じ日、こおりもバッサリ☆毛を切りました。
髪切り同士のツーショット♪
2006年1月16日(月曜日) 雲りのち雨

この世の中、社会のクズが多すぎます。
人間は地球で一番強い動物になったために、社会のクズにも生存権を
与えました。クズともうまくやっていけよ、という社会になっています。

今日も、20歳は過ぎているであろう、下らない男2人のあきれた行動に
腹を立てました。こんな人間に何故命があるの?
何故健康な体があるのか。手足もあって目も見えるのか。
世の中には、心のとってもきれいな人たちが苦しんでいるのに。

ゴミを平気で撒き散らし、世の中を汚しているだけのクズ。
3日だけでもいいから、クズを下半身不随や盲目にさせたいと思う。
この世の中をなめくさっている人間に、そのことを知らしめたいと思う。

あまりにも下らない人間を1日の間に数回も目にしてしまった私。
何だか日本に失望しちゃいました。
ハムスターですら、自分のうんPは
決められた場所にしかしないぞ。
人間でいることが
時々恥ずかしくなります。
2006年1月17日(火曜日) 晴れ また寒くなった。
会社に置いてある昆布。
誰も食べようとしないの。
すっごく美味しいのに。
この昆布の良さを説いていたら、
「生産昆布長」
に任命されてしまいました。
ほらっ!
シールだけじゃないんですよ。
ちゃぁーんと印刷されてあるの。
「内容量:163g」

こだわりね♪
この昆布、こだわりがあるんです。
その一つが内容量。

163g。

160gでもなければ165gでもない。
2006年1月18日(すいようび) 晴れたけど寒い。 帰宅が最近遅いです。

私が最近執念を燃やしているものがあります。 それは、

「かかとのひび割れをツルツルにすること。」

なんだか放っておいたら、

7日目の鏡もち

のようになってしまった私の可愛いカカトちゃん。

毎晩お風呂上りにクリームをぬりぬり。
3日経ったけれど随分変わってきたぞ!

今日もカカトちゃんを一人で触ってはニヤニヤしていました。
誰かに見られていたら、かーなり怪しいかも。
コンビニにポストを発見。
便利になりましたね。
2005年1月20日(金曜日) 晴れ 寒いよー。 今日は珍しく早く帰宅。

私の可愛いカカトちゃんは、ようやく 3日目の鏡もち になりました♪
飾ったばかりの鏡餅まであと少しです。

← 毛を切ったばかりのこおり。

お尻をこんなにカットしてもらっちゃったおかげで、大事なトコロが丸見えです。
写真を撮っている間、

「ぷすっ。」

ぷ、ぷすぅ??

そして自分が出した音に驚いてこっちを見たこおり。

来月で14歳になるティーもよく歩きながら音を出します。

「ピッ。 ポッ。 プスゥー。」

ティーはそんな音を出しても ヘのカッパ。 
こちらを見ることもなくスタスタと歩き続けます。
嫌だわ。14歳ともなると恥じらいがなくなるのかしら。
アタシ、何かしました?
お尻もキュート☆でしょ。
ちょっとアンヨが短いの。
やっぱり飼い主に似たのね。
2006年1月21日(土曜日) 雪っっ。

この冬の初雪です。
やっぱり雪ってキレイだなぁ、と思いました。

ここ最近になって、やっと自分に合った物を選べるようになりました。
特に電化製品。

あんな機能、こんな機能。
良さそうな機能が沢山ついている方を以前は選んでいました。

でも気づいたの。結局限られた機能しか使わないってこと。
あれば便利な機能も、なくても特に不自由しないってこと。

人も同じなのかな。
比べちゃうとあっちが良かったり、でもこっちが劣ってたり。
でも結局は頼る部分って限られていて、
あったらいいのにと思う部分も、もしあっても大したことなかったり。

電化製品は自分に合った物を選べるようになったのだから、
男性もそういう人に出会えるといいなぁ。
雪。
静かぁーに、
心穏やかぁーに
過ごして行きたいなぁ。。。

最近、憂鬱なことが多いなぁ。。。
2006年1月22日(日曜日) 晴れた。寒い。

今日、新幹線に1日に2回乗りました。(仕事で。)

新型の新幹線を初めて見たのは4-5年前、日本に一時帰国した時でした。

新横浜で、新幹線が目の前を勢い良く通過したのです。

その時私は、新幹線のあまりの速さに腰を抜かしそうになりました。

鳥肌が立ちました。興奮しました。

これがニッポンが世界に誇る「弾丸列車(BulletTrain=新幹線)」なのね!

この国の底力はものづくりにある。技術にある。

今日も目の前をものすごい速さで走りぬけた新幹線を見て思いました。
ニッポン、がんばれっっ!
弾丸の如く目の前を走っていく新幹線。
ニッポンはまだまだ伸びる。できる。
私はこの国で生まれ育ったことを、
そしてこの国を誇りに思う。
2006年1月23日(月曜日) 晴れ

「堀江社長」から「堀江容疑者」へ。 呼び名が変わりました。

彼は今何を思うのでしょう。
「世界の堀江」を目指し、頂点に立つことを夢見て、
階段を駆け足で登り続けた人。

その階段が途中からなくなってしまいました。

私は堀江社長をよく知りません。性格も、事業も、ほとんど知りません。
だからこそ客観的に見て彼が哀れでなりません。

人が誰しも抱く野望・欲望・夢・希望。

「あと一歩」

そこで崩れた全て。二度とないであろう再建。 
彼は今、どこで何を考えているのでしょうか。
富士山。
見た目はきれいだけれど、
その山道は険しく甘くない。
上へ登れば登るほど
酸素が薄く苦しくなる。
人の栄華みたいですね。
2006年1月24日(火曜日) 晴れ

私は昔からませていた子供でした。
父が人を家に招くのが好きな人で、私が小さい時から大勢の人が
夏休みや年末年始に我が家に来てくれていました。

そんな中で育ったものですから、子供のうちから
いわゆる「大人の言葉」を完璧に使いこなせたんです。
「あら、いいじゃない、すごいじゃない。」
なーんて思ったら大間違いで、こまっしゃくれた印象しか人に与えない
子供に育っちゃいました。

「まあ可愛いお洋服ね。」

と、まだ小さい子供に言い、

「あらお上手ね。」

なんて答えが返ってきたら。。。けっ!です。
。。。そんな子供だったの。。。私。。

母が人から褒められるとそう答えていたのを側で聞いていたので、
褒められたらそう言うものなのだと思っていたのん。。。
新聞も「堀江社長逮捕」で一面を飾った。
自分の分身とも言える会社。
それが自分の物ではなくなるのは
彼に耐えられることなのだろうか?
2006年1月25日(水曜日) 晴れ

この間仕事で四日市まで行った際に、ホテルのランチをいただきました。
でも。。。ああいうところのお食事って、どうしてすぐにお腹が空くのかしら。
やっぱり私ってば、ホテルランチよりも近所のお店で「大盛り一丁!」ってのがいいみたい。
2006年1月26日(木曜日)

 テレビで面白い話をしていました。
 失業中の夫と、民宿を営む妻。
 妻が夫に言うのです。

 「あんねー、あんたに一体毎月いくらかかっとると思うの?
 パチンコばかり行って!
 あんたの価値なんて、税金控除の対象になる扶養家族ってだけよ。
 でもって、ふようって字はね、『扶養』じゃなくて『不要』なんよ!
  不要家族なの!分かった?分かったら仕事探してよ!」

 うーん。。。楽しい夫婦だわ。
2006年1月28日(土曜日) 晴れ。。。かな?

頭がぼーっとします。
鼻水が出ます。
咳も出ます。

まるで風邪の見本市みたい。

何種類も薬を試しているのに良くなりません。
予防接種は受けているので、インフルエンザではないでしょうが。

今日は皮肉にも健康診断の日でした。
おそるおそる、病院に電話。

「あのー。。つかぬことを伺いますが、健康じゃないと分かっている日に
 健康診断ってやっぱりあまり意味がない。。です。。よね?」

電話口で笑われてしまいました(恥)
せっかく取れた予約だったのに。3月に延期になってしまいました。
現在5種類の薬を試しました。
なのに症状変わらないぞ?
いいことがない上に風邪が重なり
気分は落ち込むばかりです。
2006年1月29日(日曜日) 晴れ

ずーっと寝ているのですが、体温は38度5分のまま。
フェレットとの接触をなるべく絶っています。
すごく不満気な2匹の顔。 ごめんね。

体が弱っている時は気持ちも弱っちゃうみたいで
あのことも このことも もうどうでもよくなってしまいました。

こうやって悩みを切り離すためにも、風邪を引くことは大事なのかしら。
だって悩んでいたことがばかばかしくなっちゃったんだもの。

健康であればいいわ。
健康が一番なんだわ。
あとはもうどーでもいいんだわ。
1ヶ月取替え不要の猫砂
本当かしら。
半信半疑で買ってみた。
2006年1月30日(月曜日) 曇り時々晴れ 暖かい

風邪を引いているので、暖かいにもかかわらず

マフラー+帽子+マスク

でティーの散歩に行ったら、仲良しの近所の犬に吠えられました。。。

犬の目にも怪しかったらしいです。私の格好。

帰宅して鏡を見て、「昔のドロボウの典型的パターン」だと思いました。
どうりでティーの最初の様子も変だったわけだ。

私の外見がどうあれ、何ら変わりなく近づいてくるフェレット。
可愛いヤツだ!
ってか、ティーは番犬になるけれど、
我が家の1バカは「番いたち」にはならないなぁ。
でもドロボウが入ってきたら、この にょろり感 に驚くかも。
んでもって、その鋭い歯でドロボウを噛んでね、1バカちゃん。
観ると腹が立つので観ないTVタックル。
母が観ているので必然的に聞こえてくる。
腹の立つ話題ばかりなんだもん。
この日本、もっとよくなんないかなー。
2006年1月31日(火曜日) 曇りのち雨

会社のおトイレでいつも会う、別の部署の60代の女性。
今日はびっこを引いていました。

「えっ、今度はどうしたんですか?」

と尋ねました。
旅行に行く前に洗濯物をどうにかしようと、ベランダのサッシの部分で
思い切り足の親指を突いてしまい、腱を切ってしまったとか。

彼女、確か昨年は。。。

高い物を取ろうと脚立に乗って落っこちました。
庭の柿をもごうと木に登って落っこちました。
2階から家の階段を降りる時に滑り落ちました。

あとは、えーと、えーと。。。

うーん、とにかくよく落ちる人だ。(笑)
「ひかり」を作った時、日本人は
「これが最高だ」って思ったのかな。
もっと早い新幹線、作っちゃったよね。
光より早いのないもんね。。。
んで、「のぞみ」になったのね。
次は何かなー。
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