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2013年6月1日(土曜日) 晴れのち曇り

フェネックキツネのベビーが2匹誕生しました。
今度は母乳で育ててくれるかどうか、母キツネと相談中。

赤ちゃんに触っても怒らない寛容な母フェネックですが
夫には敵対心をむき出し。

父フェネックのトトメスが、ナイルとベビーがいるケージの
上から下から右から左から
果ては変なところから覗き込んで
何とか子ぎつねを見ようと必死になっていても

「見ないでよっ ってか、こっち来ないでよっっ」

と、ナイルはトトメスを追い返しています。

無事に育つかどうか、神のみぞ知る感じです。
フェネックベビー成長記録2013で、
今年も可愛いフェネックの赤ちゃんの様子が
毎日更新できるといいのですけれど。
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2013年6月3日(月曜日) 晴れ

今回はナイルに育児を任せて私は出社。
去年のラムセスのときとは比べ物にならないほどの
安堵感、安心感のなか、平日を過ごしています。

だって生後2日目のフェネックベビーが、
去年の生まれたてのラムセスの1.5倍以上の体重なんですもの。
安心して2匹の赤ちゃんを見ていられます。

ラムセスのときが、いかに大変だったか。
ほんっとぉーーーーーーーーーーーーに大変でしたっ。

あれを繰り返したくなくて、今回はナイルに育児をするように
説得し続けたと言っても過言ではありません。

フェネックも出産しましたが、
チビネズミのビー子もそろそろ2度目の出産です。

ああ動物って素敵。
動物がいるこの家に帰るのが本当に楽しみです。
次はどの動物を増やそうかしらっっ。
チビネズミの飼育は
結局プラケースに落ち着きました。
高いビバリウムなんて買うんじゃなかった。。。
2013年6月8日(土曜日) 晴れときどき曇り

初めて子食いでフェネックの赤ちゃんを亡くしました。
子食い、と呼んでいいのかどうか。
でもナイルが赤ちゃんを傷つけてしまったことは確かだから。

ずどーんと落ち込みながらも、

自分の赤ん坊の育児と
生後4日目のキツネの赤ちゃんの育児と
2つの育児が重なって、もうとんでもないことになっています。

どちらも自分で望んだことなので仕方がありませんけれど。

フェレットワールドが横浜にオープンするというので
オープン最初の週末に行きたいな♪なんて思っていたのですが
フェネックの人工哺乳が始まると
遠出がなかなかできなくなってしまうので
来月に行こう!と友達とお約束。

さ、1時間おきのキツネの世話をがんばろう。
2013年6月9日(日曜日) くもり一時晴れ
人間の赤ん坊とキツネの赤ちゃん。
あたし8日。
似たようなものね。
ぼく10か月。
え。そうなの。
オスのフェネックが生まれてから死ぬまでと同じだけの時間が経ちました。
たったこれだけしか生きられなかったオスフェネック。
判断を誤った飼い主の私。
エキゾチックアニマルの繁殖の難しさを思い知った私。

サインは出ていました。
私、無視しました。
ちっちゃな命が飛びました。

1年前に、2匹のオスフェネックの冷たい体を掌に載せました。
今年は、傷ついた1匹のオスフェネックを両手に包みました。

忘れない。私は忘れない。見送った動物たちを忘れない。私の愚かさも忘れない。
2013年6月11日(火曜日) くもり時々雨

食事中はテレビは観ない。
お食事に集中する。
それが私のポリシーなので
赤ん坊にも同じように、離乳食を食べている間は
部屋のテレビを消します。

それでも赤ん坊は周囲の何かしらのものに反応し
体を反らしてみたり、左に大きく体をひねってみたり。

母が赤ん坊の食事前にテレビをつけてしまったので、

ごめんね、テレビ消すね。

私は私のポリシーを母に伝えてから
テレビを消して赤ん坊に離乳食を与え始めました。

そしていつものように赤ん坊が
食事とは別の物に興味を示し始めたときです。

「ほら、こっちよ、こっち。」

突然母のオーバーリアクションが始まりました。

「ででん、ででん。どりゃーあぁーー。こっちこっち。」

赤ん坊は物珍しそうに母を見ます。

「食事中はテレビはダメだって。
 こっちこっち。はいっ!もぐもぐしましょう。」

母は両手を高々と挙げて

「はいっ。もぐもぐもぐ!!!」

。。。。お母さん。。。

母の姿がまるで別のテレビ番組のようになっていることを母に伝え
変なリアクションを止めさせたのですが、
赤ん坊は既に「母の番組」がすっかり気に入ったようで
離乳食を食べながら母の次のリアクションを待つ状態。

私のポリシー、返してほしい。
足も大きくなりました。
2013年6月13日(木曜日) 雨

第1希望の認可保育所に入ることができたものの
この2か月で紛失されてしまったもの

・肌着
・靴下
・長袖の上着
・おむつカバー

。。。結構な損失です。

使い古して新しいものを買うのと、紛失されて買うのとでは
気持ちが全然違います。

時に触れ思い返すのは、1月から3月まで3か月間
赤ん坊を預かってくれた無認可の保育所。
園庭こそはなかったものの、民間の無認可らしい良いところはありました。

私がとても気に入っていた女性の保育士さんがいます。
100kgは超えているのではないかと思われる立派な体型の若い保母さん。
他にも若くて綺麗で可愛い保育士さんは沢山いましたが
私はその太った保母さんがとても好きでした。

認可保育園に移るため、そこで預かってもらった最後の日。
その保母さんが、赤ん坊を私に渡しながら言いました。

「いつもはすぐに眠ってくれるんですけど
 今日はちょっとでも私が離れると泣いちゃって。
 なんか、最後の日だってわかっているみたいな気がしてしまったら
 とってもとっても可愛くて。」

じーん。
3か月間ありがとうございました、とお礼を言うと

「いえこちらこそ。とっても楽しい思いをさせてもらいました。」

じーん。

さようなら。

そう言って保育士さんに頭を下げつつ赤ん坊を抱きながら
ドアを抜けてしばらく歩いて振り返ると、
遠くにその先生がペコペコ頭を下げている姿が見えました。

あれから2か月経った今でも、私の中に優しく残っている光景。

太っちょな先生が、両手をちょこんと前に組んで
頭を下げて別れを告げてくれている姿。

当然ながらまだ恋を知らない私の赤ん坊ですが、
これから年月が経って誰かと付き合う日が来たら
私は子供に、私が大好きだった太っちょな保育士さんのような人を
選んでもらいたいと思うのであります。
レプタイルズワールドで出会った男性が
持っていたカバンに目が釘づけ。
おしゃれー♪
2013年6月15日(土曜日) 晴れ 蒸し暑い

車を運転していたら、
急に目の前に球状のものが転がってきました。
次から次へと3個も4個も転がってくるではありませんか。
あわててブレーキ。
よく見ると玉ねぎでした。

玉ねぎ? 玉ねぎ? 血液サラサラ?

左側に目をやると、急な坂道で
八百屋さんの車らしき軽トラックから
段ボールが落っこちていました。
どうやら荷積みが甘かったようです。

思い出すのは数年前。
結婚にまだ夢も希望も抱いていた頃。
あこがれていた出会いの形がありました。

丸い果物(オレンジを希望。)を
袋(紙袋を希望。)にいっぱい入れて歩く私。
坂の上でバランスを崩し、
紙袋からオレンジがコロコロ転がり落ちます。
坂の下でそれを拾うイケメン男性。
そして2人はオレンジが縁で恋におち。。。
あれから数年。
結婚して子供ができた私の目の前に転がってきたのは玉ねぎでした。

おしゃれな紙袋ではなく、軽トラックに積まれていた段ボール。
甘酸っぱい香りのオレンジではなく、誰もが好まない匂いを放つ玉ねぎ。

そして私は落とす側ではなく拾う側。
落としたのはイケメンではなく八百屋のおやじ。

やっぱり私はこういう運命にあるのだと
「悪いねぇ。」と笑うオヤジに玉ねぎを手渡しながら思ったのであります。
フェネックの目が開き始めました。
2013年6月16日(日曜日) くもりのち晴れ

ショッピングモールに行きました。
お目当ては、子供の遊技場。
狭いスペースなのですが、子供がわぁわぁ遊んでいます。

去年、産休に入ってすぐにこのモールに来ました。
遊技場で遊ぶ子供たちを見ながら
子供を産んだらここに連れてこよう。
そう思いながら、ぼんやり遊技場を眺めていました。

赤ん坊が生まれて1か月後。
まだ小さかった赤ん坊を連れてモールに来ました。
1か月間、ずっと家に閉じこもらざるを得なかった私が
ようやく外の空気を吸うことができたときでした。

まだ生後1か月の赤ん坊が遊技場で遊ぶわけもなく、
私は赤ん坊を抱いたまま
やっぱりぼんやりと遊技場を眺めていました。

そして今日。
ようやく赤ん坊を遊技場で遊ばせるためにモールに来ました。

どんな風に遊ぶのだろう。

わくわくしながら赤ん坊と一緒に遊技場の中へ。

しかし赤ん坊は、叫ぶ他の子供たちの声に怯え
最初は半泣き状態で私にしがみつきました。

おいおい。ヘタレかい。

慣れてくると、下に転がっている小さなボールを2つ。
両手に持ってカツンカツンとボール同士を合わせて
ニコニコしていました。

それだけ。

ボールの山に囲まれて、どれだけハイハイして遊ぶんだろう。
ボールの感触を楽しんでくれるんだろう。

そんな私の期待は見事に裏切られ、
別にわざわざ遊技場に来なくても家でもできるような
ボールを2個持ってかちかち合わせるだけの遊びで終了。

ま、いっか。
ようやくこの遊技場に連れて来られたんだもん。

兼ねてからの小さな夢をかなえることができて
私としては満足してモールを後にしたのでした。
2013年6月18日(火曜日) くもり一時雨

夫と喧嘩しました。

ことの始めはコオロギでした。
私がフェネックのお土産にと買ってきたものです。

以前、お腹を空かせた夫が冷蔵庫をあさっていて
仮死状態にさせていたミルワームの入った袋を開けてしまい
『冷蔵庫に生き物を入れるべからず』
という通達を夫から受けたことがあるのですが。。

リビングでリンリン元気に鳴くコオロギたち。

「なんかガサゴソ気持ちの悪い音がするんやけど。」

それはコオロギが箱の中で動いている音ですけど何か。

「部屋の中に虫が生息しているのが嫌なんやけど
 外に放してええか。」

何言っているの。1280円もしたんだけど。コオロギ100匹。
「1280円?僕の生姜焼き弁当より高いんじゃないか。」

昨日、2時間ほど出かけていた私は
キツネにコオロギのお土産を買い、
夫には弁当の希望を聞いて生姜焼き弁当を買って帰りました。

490円の生姜焼き弁当はあなたの希望だったじゃないの。

「よんひゃく きゅぅーじゅぅーえん?!」

何よ。キツネは4匹いるのよ。1280円÷4=320円。
あなたの生姜焼き弁当より1人単価にしたら安いわよ。

「僕の生姜焼き弁当は主食や。キツネの320円は副食やないか。」

しょうがないでしょ。コオロギ1匹13円もするんだから。
あなたの生姜焼き弁当はコオロギ35匹分に相当するのよ。

「きっ気持ち悪いっっ
 だいたい、夫への土産に490円しか使わへんのに
 なんでキツネに1280円も使うんや。しかもオヤツに。」

いーじゃないの別にっ。

「差別や!」

区別よっ

「何の区別や!何が違うって言うねん!」

可愛さが違うに決まってるじゃないっ 何言ってるのよっ

「なんやとぉ?
 僕だってハムスターみたいに可愛いって言われたことあるんやで!」

はむすたぁ??
私はねっ ジャンガリアンハムスターしか飼ったことないのよっ。
あなたみたいにでかい体なんて
ゴールデンハムスターどころかジャンボハムスターよっ
クロハラハムスターもびっくりだわっっ

「大きいほうが存在感があってええやないか!」

どうでもいい存在感なんかいらないしっ。
邪魔な存在感だしっっ

「なんやとぉ?」

だいたいあなたがハムスターみたいに可愛いって何それ(笑)

「(怒)言われたことあんねんで!」

誰にっ

「誰だってええやろ!!言われたんや!!!」

いつっ

「わからん!!!もうええわ、くだらんし!!!」

自室にドカドカと入ってしまった夫。

この場合はどちらが悪いのでしょうか。私か?
謝る?なんて言って?

『コオロギ買ってきてごめんなさい』?
『普通の生姜焼きじゃなくて17時から販売のスペシャルとんかつ弁当にすれば良かった』?

いや待てよ。

生姜焼き弁当を希望したのは夫です。
私はたまたまコオロギを買って帰ってきただけです。
そうだそうだ。単に夫の言いがかりではないか。
やっぱ私悪くない♪
コオロギを見つめるフェネック。
2013年6月22日(土曜日) 晴れとつぜん雨

近所を歩いていたら、目の前に真っ赤な物体を見つけました。
よくみると洗濯物。
風に飛ばされて道路に落ちたようです。

あたりを見渡すと、洗濯物を干している家が一軒。
その家から飛ばされてしまったのでしょう。
届けてあげよう。

そう思って、道路に突っ伏していた洗濯物を手に取り
その家まで歩きました。
歩いている間、手にしていた洗濯物をチラリ。

真っ赤なパンツ。女性用。黒レース付き。

おいおい。勝負下着かい。

しかしよく見ると、その勝負下着には2か所の敗れがありました。
さらによく見ると、下着の生地も若干薄くなっています。

だいぶ色々な勝負に使われてきた模様。

そして私はその敗れた勝負下着を
そっとその家の玄関に置いたのであります。
ほしいけれどまだ手が出ない動物。
ヒメハリテンレックです。
2013年6月23日(日曜日) 晴れのちくもり一時雨

赤ん坊はキツネが好き。
そんな遠くにいないで近くにおいで。
お友達としての握手をしましょう。
2013年6月24日(月曜日) 晴れのち雨のち曇り

フェネックが生まれる前に書いていた日記です。↓

ハンディカムのハードディスクがいっぱいになって、
これ以上の撮影ができなくなってから5ヶ月。
フェネックは生まれるし、赤ん坊の成長もビデオに収めたいし。

放ったらかしのハンディカムだったのですが、
フェネックの出産を期にハードディスクの整理をすることにしました。
自分の赤ん坊がぐんぐん成長している過程では動かなかった私が
フェネックの出産に合わせて動いてしまいました。

れの字の映像が詰まっているので消したくなかったんです。

手持ちのポータブルハードディスクにハンディカムに入っている
全ての映像を移しました。

さあハンディカムのディスクを空にしよう。

しかしいざ『全削除』の文字を見ると

バックアップを取らないと。
ポータブルハードディスクに何かあったときに映像が消えてしまうわ。

と思い、2つめのポータブルハードディスクにバックアップを取りました。

そしてハンディカムの画面を見て『全削除』

。。。もしポータブルハードディスク2つともに何かあったら。。。?

いそいそと3つ目のポータブルハードディスクを取り出した私。
バックアップのバックアップが必要だわ。

3つのポータブルハードディスクにれの字の映像を移し終え

ハンディカムの『全削除』

まだ押せない私。
もうすぐフェネックの出産なのに。早くボタン押しちゃえばいいのに。
なんだかれの字を削除してしまうようで押せずにいます。
未練たらしい飼い主の典型パターン。
とっても飼いたかった動物です。
2013年6月25日(火曜日) くもり一時雨一時晴れ

私の職場は健在です。
何が健在って、くらだらなさが健在なのです。

最近はオヤジギャグのあしらい方も覚えて参りました。

毎朝、宅配弁当の注文を受ける担当の私。

Aさん、お弁当はどうしますか。

「なみえつこ。」

はい。並盛ですね。
Bさんは?

「品川の次。」

大盛り1つですね。わかりました。
Cさんは?今日はお弁当頼みますか?

「ふつ・ふつこ。」

はい、今日はつまらないですね。
Cさんも普通の並盛1つですね。

そして弁当屋さんに
並盛2つと大盛り1つお願いします。
と注文するのが朝の私の日課です。
チビネズミ達は順調に増殖中。
奥に3匹いるんですけど、
うまく撮れているかしら。
2013年6月27日(木曜日) 晴れときどき曇り
きちゃない、きちゃない。
フェネックの前でポーズ。
かと思いきや、パピルスの綱で遊びだします。
挙句の果てにはリードをくわえ始めました。
013年6月29日(土曜日) 晴れときどき曇り

ほとんどテレビを観ない日々が続いています。
とある限られた番組だけは、時間が合えば楽しく観るのですが
その2,3個の番組以外は全然興味がありません。

もともとテレビを付けずに静けさを楽しむ傾向がある私。

それと正反対の夫。

家に帰ったらとにかくすぐにテレビを付ける。
BGMとしてテレビを付ける。
観ていなくてもテレビだけは付けておく。

これが耐えられなくて、嫌だなぁと思っていました。

夫の実家に引越しの手伝いで行ったのは
結婚してすぐのことでした。
引っ越し作業を終えた夜。
段ボールだらけの義親の新居でお寿司を出前で取りました。

引っ越し作業をとりあえず終わらせて
全員、お寿司の前に座ったそのとき。
真横のテレビから音が出ました。

えっ。

義理の母がテレビのニュースをつけたのです。

それを何とも言わない義理の家族たち。
そのまま、5人でテレビを観ながらお寿司を食べました。

引っ越したのよ?
新居よ?
これから新しい生活が始まるんでしょ?
何の会話もないわけ?

5人もいるのに、みんな視線はテレビ。
お寿司を食べているのに。
なんて行儀が悪いのでしょうか。

自宅に戻った私がまず夫に言ったこと。

・私が静けさを楽しんでいるときはテレビをつけないこと。
・食事が始まったらすぐにテレビは消すこと。

このテレビに関する二大ルールは今でも一応は守られています。
義理の親と同居じゃなくて良かった、と、
静かな部屋でPCをするたびに思うのであります。


013年6月30日(日曜日) 晴れのち曇り

毎日が鬼のように時間が過ぎていき
独身のときのような自由な自分だけの時間が
10分の1になってしまいました。

独身のときよりも帰宅時間が早いのに
なぜこんなにも時間がないのでしょうか。

そして時間がないとイライラしてしまいます。

日曜日の夜になると
なんだかたまらなく暗くなってしまうし。

やっぱり育児休暇をもっと取れば良かったかなと思う反面、
育児だけをやっていたら
それはそれでイライラしてしまうのはないかと思ってみたり。

結局どんな状況にあれイライラは変わらないということ。

仕方ない。自分で選んだ人生だ。
ぶつぶつ言いながらも歩んでいこうっと。


友達のキンカジュー。