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2012年4月1日(日曜日) 晴れ

ジャパンペットフェアに行って来ました。
ソフトバンクのCMでおなじみのカイくん。
2008年にツーショットを一緒に撮らせてもらってから
何回かイベント会場で遠くから見ていますが
久しぶりに近くで見て思ったこと。

年をとったねぇ。

おハゲだらけの体のせいか、年をとって見えました。
カイくんいくつだったっけ。

これからも「お父さん」として活躍してください。
急に背後から名前を呼ばれて振り向くと
そこには2年半ぶりに会うらんちさんご夫妻の姿が。

ええええーーー???

←こんなごった返した会場でよくぞ見つけてくださいました。

晩御飯さんの左腕には、何とかトカゲのチャミオくんが
ぼけぇーーっと乗っかっていました。

うわぁ♪トカゲ初体験♪

迷惑なくらいチャミオくんをなでなで。
そして彼にあばら骨があることを発見しました。
骨っ 骨があるっっ

すっかり写真を撮り忘れてしまいましたが
どうやらまた近いうちに我が家に連れて来ていただけるそうで
そのときにたくさん撮っちゃおうと思っています。

久々にお会いできてすっごく興奮してしまいました。
チャミオくんによろしく。
2012年4月2日(月曜日) 晴れ

お友達に誘われて、
土曜日にLUPICIA紅茶の祭典に行ってきました。
会場内では50種類ほどの紅茶の試飲ができ
友達も私も普段では買わないような量のお茶を購入。

しかし。。。その会場内で見てしまったこと。
万引きです。

30過ぎくらいのいい年したおばちゃんと
その知り合いだかなんだかの一回り上くらいの女性。

働いた対価として得たお金で
ほしいものを堂々と購入するのが気持ちいいんだけど
あの女性たちはそういう快感を知らないんだろうな。

生まれて初めて万引きの光景を見てしまったので
なんだかいやーな気持ちになりました。
生ゴミも土の栄養になるなんて
自然界ってすごいです。
2012年4月3日(火曜日) 晴れのち嵐

昼前から雲行きが怪しくなり暴風雨の予報は当たりそう。
昼休みが終わって間もなく、
全社的に帰宅指示が出ました。

私の勤める建物には他にも数社の会社が入っています。
その他の会社にも同じような指示が出始めたようでした。
他社の上司の声が聞こえます。

他社上司:本社から指示が来ました。

その瞬間、社員がどどっとその上司に詰め寄りました。

他社上司:落ち着けっ とりあえず落ち着けっ

固唾を呑んで上司を見つめる部下たち。

他社上司:まず、すぐ帰れるのは一般職と嘱託。

一般職の人たちはガッツポーズ。
役職者はガックリ肩を落とします。

他社上司:次。遠距離の通勤者。

遠距離?!と詰め寄る部下たち。

「遠距離ってどのくらいの距離を言うんですか。」

他社上司:うーん。確かになぁ。本社からのメールには
     明確な距離や時間は書かれていなかったなぁ。

はい!と1人の部下が手を挙げました。

「2時間を超えたら遠距離ですよね。」
そんな彼は確かに毎日片道2時間以上かけて通勤しています。

次に「はい!」と手を挙げた別の部下。
「1時間45分はどうでしょうか。」

「1時間半!」「1時間15分!」「1時間!!!」

市場のセリか?

次々と声を上げる部下たち。
そんな声を背中に私は13時半には退社したのでありました。
ストレッチ中。
2012年4月4日(水曜日) 晴れ 午前中は強風

ペットイベントでは生体販売が禁止されていると思っていました。
しかしジャパンペットフェアでは、2匹のハムスターが入った
プラスティックケースを持った人を多く見かけました。

帰宅してそのことを夫に話すと

「活餌として売るという形を取っているんやないか。」

そんなハムスター販売方法があるわけないでしょ。

「『活餌売ってます』という看板の下に
 『長生きするといいな』とか書いてあったんや、きっと。」

「今なら活餌のエサ3年分つけます、とかそんな感じやろ。」

ハムスターは寿命が2年だってば。
だいたいそんな売り方するくらいなら
素直に『ペットハムスター売ってます』って書くでしょ。

可愛い小動物を見ると、ついつい飼いたくなってしまう私。
活餌が必要な動物は無理なのですが
活餌の対象になってしまうような動物を
大事に可愛がりたい気持ちがムクムクと沸いています。
結婚記念日のプレゼント。
2012年4月5日(木曜日) 晴れ あったか風強し

鬼嫁、という言葉をよく耳にします。
私は絶対に違うと思っています。

昨日は3年目の結婚記念日でした。
職場でPC上にフォルダを作る際、
4.4.2012という数字をキーボードで打って
はっ と気づきました。

そうだ。結婚記念日だ。
よくもまぁ3年ももってるなあ。

帰宅すると夫から3年目にして初めて贈り物が。
私が好きなスワロフスキーの置き物でした。

「あなたは知らんと思うけど結婚記念日や。」

「あなたは知らんやろうけど。」

「知ったこっちゃないやろうけど。」

くどいように繰り返す夫に

あなたの結婚記念日なのよね。おめでとう。

と言い放ってやりました。

「。。。ボクの結婚記念日ね。そうやね。正しいわ。」

肩を落として自室に向かう夫。
ちょっと意地悪すぎたかも。
来年は気をつけます。
2012年4月8日(日曜日) 晴れ 風は少し冷たいけど爽やか
桜がきれいに咲き始めました。
車で走りながら、桜がきれいな公園で一休み。
ふと、自分の脳みその中で
変な癖がついていることに気づきました。

何をしてもされても満足しない
常にイライラ。不安感。
楽しいことを楽しいと思わない
良いことがあっても素直に喜ばない

物は考えようによって大きく変わるといいますが
私の場合は全てマイナス思考で生活してきたみたいです。
いつからこんな癖がついたのでしょうか。
お天気のよい日曜日に
桜がきれいな公園で
のり弁を食べてぼぉーっとする

これってかなり贅沢です。

ちゃんと喜べることを喜ぶ癖と能力を
これからちゃんと身に着けていかなくちゃ。
2012年4月9日(月曜日) 晴れ あったかすぎ。
見られたくないけど見たい。
春の日差しを浴びながら外を眺める。
オレって粋なキツネだな。
お。隣のおじちゃんが土いじりをしている。
やべ。目が合った。
2012年4月10日(かようび)
2匹で外を眺める
あ、隣のおばちゃんだ。
やば。目が合った。
2012年4月11日(水曜日) くもりのち雨

「ねぇねぇ何だっけ。」

ほらきた。母の「なんだっけ」攻撃。

「ほらほら。あれよあれ。」
「えーと、なんだっけ。」
「ほらー、もぉー。あー。」

ぼぉーっとしながら待つこと2分。

「ねぇあなたが行く病院よ、ほらぁ。」

病院?

「なんだっけ。」

病院名を言おうかと思ったそのとき

「思い出した!森の外病院だったっけ。」

森の。。。外?

病院の名前にをわざわざ『森』を付けておきながら
『外』に位置したら意味がないでしょうが。
せめて『中』に入ろうよ。
やっぱ鍋は鉄製に限ります。
築40年の台所にも似合う鍋♪
2012年4月12日(木曜日) 晴れ

とある会社の駐車場の場所を電話で聞きました。
最初に出た女性が

「駐車場は当店の裏手にございます。」

と言いました。
お店は角地なのでその裏側とはどっち方面か尋ねると

「申し訳ありません。地図を見ているだけなので。。。
 詳しい者に代わりますのでお待ちください。」

地図でも十分対応できると思うんですけど。
そして今度は男性が電話に出ました。

「どちらの道からお越しになりますか。」

と言いました。
100mほど離れた場所にスポーツクラブがありますよね。
その道から行きます。
ちょうどそのスポーツクラブを左手に見て歩いていきます。

するとその男性、

「あ。。申し訳ありません。私、あまり外に出ないもので。」

へ?あなた詳しい人じゃないの?
と言いたいのをこらえて、
大きいカラオケ店が右にある道だと説明するのですが

「す、すみません。。。」

じゃあ最初からどちらの道から来るかなんて聞かないでよ。
と言いたいのをこらえて、
どの道からだったら説明できるんですか。
最終的にそう尋ねました。

「あ、それでは駅からいらしていただく道で。。」

なんて使えない社員なんだ、まったく。
桜。もう散っちゃうかな。
2012年4月15日(日曜日)
じじぃまゆげ
なんか。。。じーちゃんのまゆげみたい。
正面見ると可愛いんですけど。
2012年4月16日(月曜日) くもり

明日支社に行くことになった私。
どうやって行こうかな。
あそこは駅から歩くのよね。

と、ぶつぶつつぶやいていました。

あ、そうだ。バスも出ていたんだった。

すると上司Aさんが

「うん。バスも出てるよ。」

でも本数が少なかったような。

「1時間に2本くらいかな。」

やっぱり少ない。。。

「30分に1本ってことだよ。」

はぁ。まぁそういうことですね。

すると上司Bさんが

「2時間で4本出てるってことだよ。」

何の役にも立たない追加情報をありがとうございます。

えーと。
1時間に2本。
30分に1本。
2時間に4本。
という頻度のバスを明日利用しようと思います。
素敵な小道♪
2012年4月17日(火曜日) くもり時々晴れ時々雨

お昼にうどん屋さんに行きました。
お会計が1055円だったので、
5000円札1枚、50円玉1枚、そして5円玉を1枚。
5055円出しました。
4000円のお釣りをもらおうと思ったのです。

するとレジ担当の女性店員さん、
「5000と56円ですね。」

ん?と思い、5055円です、と伝えました。

店員さんは私が出したお金をちょいちょいと手でつつき

「はい。5056円お預かりします。」

。。。この人は55円を56円と発音する人なのかな。

「4001円のお返しです。」

えええ?

4001円を握り締めて店を出たのですが
あの店員さんには私に見えない1円玉が見えていたみたいです。
優しい人には見えるのかも知れません。
さつまいもが入ったおやつが増えています。
2012年4月18日(水曜日) くもり時々晴れ

「お財布なくしたー!」

職場で声が聞こえました。
Iさんでした。

どこだろう、ということで職場内をまずは捜索。
見つかりません。

自宅に電話して家族に確認。
自宅にはありませんでした。

これはもう外で失くしたに違いない。

Iさんは警察に電話。
するとそこへ上司Aさんが入室。

「どうしたの?」

Iさんは財布を落としたこと、警察に電話したことを
簡単に上司Aさんに伝えました。

「警察に財布を忘れたの?」

Aさん。。。なんでそんな解釈になるのでしょう。
犬用のかぼちゃチーズケーキ。
まぁおいしそう。
2012年4月19日(木曜日) 曇り

電車の中で大学生が会話していました。

「いやーびっくりしたよ。」

うん。びっくりすること、世の中にはいっぱいあるよね。

「まさか学校間違えると思わなかったよ。」

学校を間違える?

「途中でなんか変だと思ったんだよね。」
「まさかと思ったときには、もう席立てない状態だったし。」
「結局最後まで話聞いちゃったよ。」

はて?

「違う学校の入学式にフル参加すると思わなかった。」

なんと。
どうやら彼は大学の入学式に行ったものの
自分が入学した大学とは別の大学に行ってしまい
式の途中でようやくその事実に気づいたみたいです。

まぁ確かにあの辺は大学が集まっていますからねぇ。
とりあえず入学おめでとう。
今年はツルムラサキで
緑のカーテンを作ります。
2012年4月22日(日曜日) 曇りのち雨
夏の家庭菜園の準備は万端です。
じゃがいも軍団。
土嚢袋に種いもを埋めました。
腰が痛いよー。
牛糞、腐葉土、黒土、米ぬかで作った床土に
防草シートをかぶせて夏の雑草取りから逃げます。
来月になったら種まきします。
2012年4月23日(月曜日) くもり 超寒い

お世話になっているエステの店員さん。
小さい頃は「超」が付くほどの人見知りで
とにかく、話せない、近寄れない、声を出せない。

幼稚園の頃からいじめに遭っていたそうです。
幼稚園でいじめが存在することに驚いた私。
子供ってストレートで怖いかも。

そんな彼女は小学校に入っても友達がなかなかできず
おとなしい性格はいじめの好対象となってしまっていました。

「小学校の5年生までは暗い子でした。」

そんな彼女を変えたのは、彼女のお母さんでした。

彼女の家は敷地が広く、庭にはびわや柿の木を始め
数多くの木や花が茂っていたそうです。

「これを先生に持っていきなさい。」

彼女のお母さんが小学生の彼女に手渡したのは
柿の実がついた小枝。
学校に持っては行くものの、それでも先生に話しかけることも近寄ることもできない彼女は
柿の小枝をそのまま家に持ち帰りました。
お母さんはそんな彼女を見ても何も言わず、また次の日の朝に

「これを先生に差し上げなさい。『これあげる』って言えばいいのよ。」

と、可愛らしい花を咲かせた小さな枝を彼女に渡したのです。

しかし奥手で超人見知りの彼女がすぐに変われるはずもなく
その日もしおれた花をつけた小枝をそのまま家に持ち帰りました。
お母さんは何も言わず、また次の日の朝に

「これを先生に渡しなさい。」

と、柿の種を数粒、彼女の手のひらに乗せました。

彼女が授業を終えた教室で、柿の種を握り締めながら席を立てずにいると
ふと友達がトイレや課外活動に出たために、教室内に人が少なくなりました。
彼女は意を決して席を立ち、まっすぐに先生の机へと歩きました。
プリント整理をしていた先生に

「先生、これ。。。」

広げた彼女の手の平から、柿の種がポロポロと先生の机の上にこぼれました。

「あ。。。あげます。。。っ。」

何の変哲もない柿の種が先生の机の上に数粒転がり落ち、先生はそれを見てニッコリ笑って

「ありがとう。嬉しいわ。」

と彼女に言いました。
この瞬間、彼女の中で何かが変わりました。

翌日もその翌日も、柿の実や小花を先生に渡した彼女。
そんな「先生への小さなプレゼント」が不要になった頃には、
彼女はクラスの中でも友達の多い比較的目立つ存在へとなっていきました。

彼女がエステティシャンとして、人と接する仕事に就くことができたのも
小学5年生の彼女を見守るお母さんの苦悩と努力があったのだと
彼女の話を聞きながら思いました。
2012年4月24日(火曜日) 晴れ めっちゃ暑い

私は結婚していなかったら今でもずっと派遣社員として
色々な会社を渡り歩いていたと思います。
それくらい、私はハケンという働き方を気に入っていました。

正社員となって3年。
久しぶりに派遣の仕事探しのサイトを見てみました。

虫の知らせとはこのことです。

例の部長(2009年の日記によく登場しています)の
秘書の募集要項を見つけてしまいました。
2010年に私が部長の秘書業務をクビになり
その後に入った秘書が今年に入って辞めてしまったのです。

私に声がかかったりして♪

そんな淡い期待なんて全然してはいませんでしたが
なんで私をすっ飛ばして募集かけてるんでしょうか。

本社で久々に会った部長に
「私に声がかからなかったんですけど」
と不満げに言うと

「まぁそういうことだ。」

どういうことかしらっ。
アブラナ科の植物。
花が咲く直前の菜の花のつぼみ。
おひたしにすると美味です。
2012年4月25日(水曜日)
いたちもきつねも可愛いです。
れの字の後頭部が大好きなのですが
きつねの後頭部もなかなか可愛いことが判明しました。
車に載せるとこのキャリーから出ようとしません。
窓から外を伺いながら、
キツネなりに色々考えているのでしょう。
「なによー。」
生意気な小娘です。
抱っこは好きではありません。
しかしメスなのでやっぱりおとなしいです。
2012年4月26日(木曜日) くもりのち雨

れの字が9歳の誕生日を迎えました。
自分の誕生日はもちろんのこと、結婚記念日も
夫の誕生日はもちろんのこと、夫の年齢すら
覚えていられない記念日オンチの私ですが
れの字の誕生日だけはこの1週間楽しみにしていました。

どうやって祝おう?と考え続けるのですが
結局なんにも用意せず
いつもの普通の木曜日を終わろうとしています。

でもね、れぱん。
こんな飼い主だけどキミの誕生日が嬉しくて仕方ないんだよ。
れぱんが我が家に来たのも4月だったね。
キミと出会って8年が経つけれど
好きな気持ちはどんどん深くなるばかり。

れぱん、誕生日おめでとう。
れの字やーい。
2012年4月29日(日曜日) 晴れ

3年ぶりくらいになります。
日吉のフェレットフェスティバルに出店いたしました。

会場に着くまでの車の中で、運転しながら

れぱん、そばにいるかい?
私は大丈夫かな。大丈夫でいられるかな。

と、ぼそぼそとつぶやいていました。

怖かったんです。
れの字を見送ってから、
フェレットのイベントには出られずにいました。
他のフェレットや飼い主さんを見ながら
いつも私の横にいてくれたれの字がいないという事実を
どかーんと思い知ることになるのが怖かったんです。
いきない会場で泣き出すような失態は避けたくて
イベントには出られずにいた私だったので
今日も実はドキドキしていました。

案ずるより産むが易し。

大丈夫でした。
むしろ、久しぶりにお顔を見る方々との再会に
嬉しくて自然とニコニコしてしまっていました。

今回は規格外商品や、サンプルで作った洋服を
並べて販売したところ
ありがたいことに半分以上買っていただけました。

そのほとんどが、れの字を見送った後で
れの字を想いながら作り溜めた服たちでした。

そんな服を買ってくださった皆様、
どうぞお手元にある服をよろしくお願いいたします。
2012年4月30日(月曜日) くもり

ショッピングモールに行ってきました。
もう遊び倒しのゴールデンウィークにする気満々の私です。

犬連れが多いモールなので、色々な犬を触ることができて満足♪
そこで出会ったのは生後4ヶ月のミニチュアダックスフント。
お散歩デビューしたばかりの小さな体に短いアンヨ。

人がいっぱいでちょっとビビッた様子でした。
私がそのわんちゃんのおばさんと話をしているとき
おじさんが座ってダックスちゃんにおやつをあげようとしました。

おばさんと会話しながら横目でダックスを見ていると
おじさんがおやつを犬に見せて

「おすわりっ」

おばさんと会話を続ける私。

「よーしよくできた。次は『伏せ』!」

え?お座りしたの?

「よーし、ちゃんとできたね。立っていいよ。」

おやつをダックスにあげるおじさん。上機嫌な感じ。
しかし私の目にはその小さなダックスちゃんの

おすわり
ふせ
立って

私にはどれも同じに見えたのですが
飼い主のおじさんのドヤ顔が楽しかったです。
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