フェレットのリンパ腫の診断・治療法を真剣に考えます。フェレットの三大疾患の1つである癌に立ち向かおう。

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はじめに

フェレットは癌になりやすい動物と言われています。フェレットの三大疾患の1つ、悪性リンパ腫。大切なフェレットが悪性リンパ腫の疑いが出たら?悪性リンパ腫と確定されたら?

飼い主があきらめないこと。飼い主にあきらめられたらフェレットはどうにもできません。
出来る限りのことをしてあげたいと思いませんか。今までそばにいてくれて多くの勇気と元気をくれたフェレットに、飼い主としてできること・してやりたいこと。
飼い主が後悔しないためにも、フェレットのリンパ腫から目を背けずに一緒に戦っていきましょう。

落ち込んで落ち込んで泣いて泣いて。この子を失うかも知れないという恐怖に向かい合って。どっぷりと下まで落っこちたら、あとは上に前に横に後ろに、行ける方向に歩いていきましょう。
例え安楽死の道しか残っていなくても。それでも最後の最後まで、悪あがきでもいい。100%の思いをフェレットにぶつけてみませんか。大好きだから。最期の一瞬まで離れていたくはないから。

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